事務作業が多すぎて、本業に手が回らない
請求書、メールの返信、日程調整、SNSの更新。ひとつひとつは小さくても、積み重なると1日の大半が消えていきます。経営者や少人数のチームほど、この時間が売上に直結する時間を奪っています。
SynQ Assistant(シンク・アシスタント)は、専属のリモートチームが事務業務を引き継ぎ、そのまま業務の自動化まで進める事務代行サービスです。AIツールのように「下書き」が返ってくるのではなく、人が最後まで仕上げた「完了した仕事」が返ってきます。そして、くり返している作業は社内のエンジニアが仕組みにして、お任せいただく時間そのものを減らしていきます。
月額 120,000円〜(税別・月30時間)/自動化の構築費用も、この中に含みます。
フォームに必要事項をご入力のうえご送信ください。担当より3営業日以内にご連絡いたします。
「どの業務を任せられるか」の整理から、一緒に行います。まだ内容が決まっていなくても大丈夫です。
その事務業務、外注しながら「業務の自動化」も進めませんか?
多くの事務代行は、任せた仕事を人がこなして終わりです。SynQ Assistantは、まず人が業務を引き継いで確実にまわしながら、「毎週同じことをしている」「同じ形式のデータを手で移している」といったくり返しを見つけ、社内のエンジニアが自動化の仕組みをつくります。自動化できた分だけ、お任せいただく時間は減り、浮いた時間はほかの業務に使えます。
窓口のディレクターが業務の内容と量を伺い、手順を整理して専属チームが引き継ぎます。まずは今の形のまま、確実にまわすところから。
実際に手を動かすなかで見えた、くり返しの作業や手入力を洗い出し、「ここは仕組みにできます」とご提案します。構築はSynQのエンジニアが担当。追加費用はかかりません。
自動化した仕組みの見守りと、人にしかできない判断や対応をチームが続けます。仕組みが止まったときの手当ても含めて、丸ごとお任せください。
人手が「不足している」と答えた中小企業の割合。業種を問わず、採用で埋めるのが難しい状況が続いています。
日本商工会議所(2026年9月)人手不足の企業のうち、すでに事業運営に影響や支障が出ていると答えた割合。約半数が「困っている」段階です。
日本商工会議所(2026年9月)働く人が1日のうち「仕事のための仕事」に使っている時間。連絡、進捗の確認、情報探しなどの調整に、本来の仕事より多くの時間が消えています。
Asana(2023年)何らかの業務で生成AIを使っている企業の割合(方針が「わからない」の企業を除く)。ただ、使い方は「議事録・メール作成補助」が約7割と、まだ下書きづくりが中心です。
総務省(令和8年版 情報通信白書)請求書、メールの返信、日程調整、SNSの更新。ひとつひとつは小さくても、積み重なると1日の大半が消えていきます。経営者や少人数のチームほど、この時間が売上に直結する時間を奪っています。
説明する時間、確認する時間、手直しする時間。結局は自分で抱えてしまい、任せる仕組みが育ちません。必要なのは「人」だけでなく、説明しなくてもまわる「手順」です。
生成AIに頼むと「それらしい文章」はすぐ出てきます。でも、確認して、直して、送って、記録するのは結局人。AIは仕事を減らしたのではなく、仕事の形を変えただけ、ということも少なくありません。
SynQ Assistantは、人が最後まで仕上げることと、くり返しを仕組みにすることの両方を、ひとつのチームで引き受けます。
以下は一例です。ここにない業務も、まずはご相談ください。デザイン・動画・Web・SNS・公式LINEのメンバーが同じチームにいるので、事務にとどまらず「つくる」業務までお任せいただけます。
アポイントの調整、メール対応、予約や発注の管理、議事録づくり、音声データの文字起こし、資料の作成。
見積書・請求書の作成と送付、入金の確認、経費精算のデータ入力、売上や経費の集計、会計ソフトへの入力。
求人票の作成と更新、応募者への連絡、面談の日程調整、入社時の書類案内、研修資料の作成。
ホームページのお知らせ更新、バナーやチラシの修正、画像の加工、Canvaでの資料づくり、ECサイトの商品登録。
投稿の予約と公開、コメントやメッセージへの一次対応、公式LINEの配信設定、月次の数字のまとめ。
顧客リストや名刺の整理、競合や市場の調べもの、アンケートの集計、Notionやスプレッドシートの整備。
※税務申告や社会保険の手続きなど、法律で資格者に限られる業務はお受けできません。必要な場合は、お付き合いのある税理士・社労士の方と連携して進めます。
お客さまの窓口は、ディレクター1名です。ご依頼はすべてディレクターに伝えていただければ、内容に合わせてSynQの社内チームを編成します。事務のアシスタント、デザイナー、SNSや公式LINEの担当、そして自動化をつくるエンジニア。全員がふだんから同じチームで働く仲間なので、引き継ぎや説明のし直しは起こりません。
AIを使うところは使います。でも、確認して、整えて、送って、記録するまでを人が担います。お客さまが手直しする前提の成果物はお渡ししません。
SynQ Creativeは、AIエージェントや業務システムの開発を自分たちで行っています。現場で手を動かすアシスタントと、仕組みをつくるエンジニアが同じチームだから、「ここは自動化できる」という発見が、そのまま実装につながります。
バナーの修正、チラシの差し替え、ショート動画の編集、公式LINEの配信。制作会社に別で頼んでいた仕事も、同じ窓口でお受けします。プロジェクトごと任せたい場合は、SynQ Conductorへ。
オンラインで全国に対応しますが、岡山や近県の事業者さまには、必要に応じて直接お伺いします。社内の空気や、言葉にしにくい事情まで汲んで動けるのが、地元のチームの強みです。
時間単位の月額制です。初期費用はかかりません。自動化の仕組みづくりにかかる費用も月額に含まれるため、「自動化したら追加請求」はありません。使い切れなかった時間は翌月に繰り越せます。
66,000円/月
税別(税込 72,600円)120,000円/月
税別(税込 132,000円)45,000円
税別(税込 49,500円)※月60時間以上や、制作・開発の比率が大きい場合は、個別にお見積りします。※最低契約期間は3ヶ月です(トライアルを除く)。
フォームからご連絡ください。オンラインで30分、いまの困りごとと、任せたい業務を伺います。
任せられる業務と、その量を一緒に整理し、プランと進め方をご提案します。
秘密保持契約を結び、手順やアカウントを引き継ぎます。ご契約から最短1週間で開始できます。
専属チームが業務をまわします。週に1度の定例と、いつでも見られる進行表で、進み具合を共有します。
3ヶ月目を目安に、くり返しの作業を仕組みにするご提案をします。構築はSynQのエンジニアが担当します。
自動化した仕組みの見守りと、人にしかできない業務を続けます。業務の増減に合わせて、プランを見直せます。
窓口は西田井が担当し、業務の内容に合わせて下のメンバーがチームに入ります。自動化の構築は、システムエンジニアの渡邊と萬代が担当します。
日々の業務はSynQ Assistantで、新しい取り組みはプロジェクトとして。必要に応じて、以下のサービスと組み合わせられます。
「事務に追われて本業に集中できない」「任せたいけれど、何から渡せばいいかわからない」「AIを入れたのに楽にならない」。どんな段階でも、まずはお話を聞かせてください。無料相談は、オンラインで30分です。
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